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2018年1月15日 (月)

給湯器の販売価格にだまされるな

給湯器は、灯油タイプのもの、ガスタイプのもの、電気タイプのものなど色々あります。

お風呂の機能を自動にするのか、給湯器だけのタイプのものにするのかでは値段も大きく違ってきます。

灯油タイプの給湯器の場合、埼玉給湯器交換は給湯器のタイプだけなら、20万円前後の販売価格が多いです。

風呂自動で、追い炊きが出来るタイプのものなら、販売価格40万円前後になります。

工事費は2万円前後でしょうか。

業者と顧客との関係により、パンフレットに載っている価格より、かなり減額を値切れます。

工事費は値切りは難しいかもしれませんが、給湯器自体の販売価格は、最高半額くらいまで減額できるようです。

ネットを見ていると、30万円お得に工事が出来ました、ということは、元々の請求額いくらだったのでしょうか?

一般サラリーマン、30蔓延も減額されたら給料はありません。

つまり、いくらでも値切れると判断したほうが賢明でしょう。

それだけ、給湯器の値段はある意味いい加減という事です。

真冬の給湯器は、今の時代必要なものです。水道を出すとお湯が出る時代はまだ最近の話です。

当たり前ではないのです。

給湯器自体は高くなくても、色々な機能がついて、高額になっているだけなのです。

様々な機能が本当に必要なのかを見極め、賢い給湯器の買い物をしましょう。

勿論、顧客と販売店との人間関係が大切になってきます。

普段からのお付き合いが無い場合は、様々な会社に見積もりをとってもらいましょう。

自分でネットでも調べましょう。見積もりをたくさんとるほど、お安くなるものです。

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